💡 3行でわかる

育成就労外国人施設が旧夜須保育所に開業へ

香南市の外国人住民数は495人(外国人比率1.52%)で、市全体で最も多い国籍はベトナムとなっている(この統計は市全体のデータであり、当該施設利用者の国籍を示すものではない)。

香南市はもともと外国人が多い町(66人に1人が外国人)

📰 何が報じられたか

高知県内で初めてとなる育成就労外国人向け施設が、香南市の旧夜須保育所を民間に貸し出す形で開業する。

施設はベトナムやインド出身者らを最大100人受け入れる予定で、開業は2027年春としている。

元記事を読む(kochinews.co.jp)

※リンク先は公開終了する場合があります。

🧑‍🤝‍🧑 香南市は66人に1人が外国人

66人のうち1人が外国人住民

香南市の外国人数:495人

📈 香南市の外国人住民の現状

香南市の外国人住民数は495人(住民基本台帳ベース)。

人口32,585人に対する比率は1.52%(住民およそ66人に1人が外国人)です。

👤 ことばのミニ解説

住民基本台帳:市役所の住民名簿のことです。

在留資格:日本に住むための資格(ビザの種類)のことです。

永住者:期限なく日本に住める資格のことです。

データ出典: 総務省「住民基本台帳」・出入国在留管理庁「在留外国人統計」(2025-01-01時点)。 用語の意味は用語の解説ページを参照してください。

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