💡 3行でわかる
① 多文化理解新発見講座で教授が講演
② 日進市の外国人住民数は2216人、外国人比率は2.35%(日進市全体のデータ)
③ 日進市はもともと外国人が多い町(43人に1人が外国人)
📰 何が報じられたか
日進市国際交流協会主催の第4回多文化理解新発見講座にて、名古屋商科大学国際学部学部長の磯野英治教授による講演が行われたとPR TIMESが報じた。
日進市全体の外国人住民数は2216人、外国人比率は2.35%となっている。
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🧑🤝🧑 日進市は43人に1人が外国人
📈 日進市の外国人住民の現状
日進市の外国人住民数は2,216人(住民基本台帳ベース)。
人口94,207人に対する比率は2.35%(住民およそ43人に1人が外国人)です。
👤 ことばのミニ解説
住民基本台帳:市役所の住民名簿のことです。
在留資格:日本に住むための資格(ビザの種類)のことです。
永住者:期限なく日本に住める資格のことです。
データ出典: 総務省「住民基本台帳」・出入国在留管理庁「在留外国人統計」(2025-01-01時点)。 用語の意味は用語の解説ページを参照してください。
議員・自治体・企業・メディアの方へ
この地域の外国人住民データを、議会質問・広報・企画にそのまま使える図解資料にまとめます。まずは用途をお聞かせください。
こんな使い方ができます
・議員の方:議会質問・区政レポート・住民説明会用に、この町の外国人データを配れる図解資料にします
・自治体職員の方:多文化共生プランや庁内説明の推移・他自治体比較資料を、出典明記の形で作成します
・企業・メディアの方:出店・採用計画の基礎資料や、記事に載せられる検証済みグラフを提供します